2011年10月23日
県新人戦個人の部第2日
昨日に引き続き、今日はシングルス。団体のシード権が得られるよう、2人以上は16シードに入って欲しいところ。さて、どうだったでしょう
1回戦
狩野 6-4 門脇(倉東)
茂上 1-6 遠近(米西)
本角 6-4 村田(湖陵)
門脇 4-6 伊藤(米東)
松本 7-5 木下(城北)
玉川 7-5 米田(倉東)
2回戦(勝てばベスト16)
狩野 6-4 柴田(米西)
本角 3-6 森本(米東)
松本 6-3 鈴木(鳥東)
玉川 0-6 三橋(鳥西)
3回戦
狩野 0-6 山根(米北)
松本 0-6 三橋(鳥西)
松本、狩野の2人が16シードに入りました
特に狩野はノーシードからシード2人を倒しての結果だし、米西のNo2を倒したことにも十分価値があります。
逆に門脇は1回戦で接戦を落としたのが痛かった
また、練習試合ではそこそこ結果を出していたが、大会での勝ち経験がなく、なかなか自信が持てなかった本角、玉川の2名が結果を出したことも大きな収穫だった
自分からミスをしないように我慢して試合できたことは必ず次につながります。
2回戦敗者は中国新人の出場権が回ってくる可能性があるため、順位決定戦を行います。
17-20位決定戦
1回戦
本角 4-0 細田(米西)
玉川 2-4 鈴木(鳥東)
2回戦
本角 4-0 森本(八頭)
3回戦
本角 1-4 川口(米西)
19位決定戦
本角 2-4 岡野(湖陵)
ということで20位になりました
今までを考えれば十分立派な成績でしょう。
今回の経験を踏まえ、2週間後の団体戦で2位までに入り、団体で中国大会に出場できるよう、さらにがんばろう


1回戦
狩野 6-4 門脇(倉東)
茂上 1-6 遠近(米西)
本角 6-4 村田(湖陵)
門脇 4-6 伊藤(米東)
松本 7-5 木下(城北)
玉川 7-5 米田(倉東)
2回戦(勝てばベスト16)
狩野 6-4 柴田(米西)
本角 3-6 森本(米東)
松本 6-3 鈴木(鳥東)
玉川 0-6 三橋(鳥西)
3回戦
狩野 0-6 山根(米北)
松本 0-6 三橋(鳥西)
松本、狩野の2人が16シードに入りました

特に狩野はノーシードからシード2人を倒しての結果だし、米西のNo2を倒したことにも十分価値があります。
逆に門脇は1回戦で接戦を落としたのが痛かった

また、練習試合ではそこそこ結果を出していたが、大会での勝ち経験がなく、なかなか自信が持てなかった本角、玉川の2名が結果を出したことも大きな収穫だった

2回戦敗者は中国新人の出場権が回ってくる可能性があるため、順位決定戦を行います。
17-20位決定戦
1回戦
本角 4-0 細田(米西)
玉川 2-4 鈴木(鳥東)
2回戦
本角 4-0 森本(八頭)
3回戦
本角 1-4 川口(米西)
19位決定戦
本角 2-4 岡野(湖陵)
ということで20位になりました

今までを考えれば十分立派な成績でしょう。
今回の経験を踏まえ、2週間後の団体戦で2位までに入り、団体で中国大会に出場できるよう、さらにがんばろう


2011年10月22日
県新人戦個人の部第1日
いよいよ新人戦県大会の日がやってまいりました
今年は、今日明日の個人の部が米子、2週間後の団体が鳥取で行われます。
9月末から4週間朝練を始めてサーブを強化してきましたが、はたしてどうだったでしょう
初日はダブルスです。
1回戦
茂上・玉川 5-7 大西・米田(倉東)
松本・門脇 6-1 成田・石垣(米西)
狩野・本角 3-6 中前・安田(育英)
2回戦(勝てばベスト8)
松本・門脇 6-2 市川・山根(八頭)
準々決勝
松本・門脇 2-6 古田・影山(米東)
茂上・玉川は、ロブを上げ続ける相手にもうひと工夫ができず敗退。でも5-2からひっくり返されるのはもったいなかった
狩野・本角は、ジュニア経験のある安田のいるペアだったからややしかたないかもしれないが、初戦であたってしまったのも痛かった。ややくじ運がなかった
ダブルスの収穫は、松本・門脇がベスト8に入り、来年度の春季大会のシード権を得たこと。準々決勝戦は、第1ゲームの長いデュースを制して「今回はいけるかも」と思わせた次の第2,3ゲームを簡単に落とし、またもいつもの展開になってしまった点がもったいなかった。まあ、まだまだ簡単なミスもするので、その点を直していくことからかな
では、本命のシングルスがんばろう

今年は、今日明日の個人の部が米子、2週間後の団体が鳥取で行われます。
9月末から4週間朝練を始めてサーブを強化してきましたが、はたしてどうだったでしょう

初日はダブルスです。
1回戦
茂上・玉川 5-7 大西・米田(倉東)
松本・門脇 6-1 成田・石垣(米西)
狩野・本角 3-6 中前・安田(育英)
2回戦(勝てばベスト8)
松本・門脇 6-2 市川・山根(八頭)
準々決勝
松本・門脇 2-6 古田・影山(米東)
茂上・玉川は、ロブを上げ続ける相手にもうひと工夫ができず敗退。でも5-2からひっくり返されるのはもったいなかった

狩野・本角は、ジュニア経験のある安田のいるペアだったからややしかたないかもしれないが、初戦であたってしまったのも痛かった。ややくじ運がなかった

ダブルスの収穫は、松本・門脇がベスト8に入り、来年度の春季大会のシード権を得たこと。準々決勝戦は、第1ゲームの長いデュースを制して「今回はいけるかも」と思わせた次の第2,3ゲームを簡単に落とし、またもいつもの展開になってしまった点がもったいなかった。まあ、まだまだ簡単なミスもするので、その点を直していくことからかな

では、本命のシングルスがんばろう
