2011年11月06日
新人戦団体の部兼全国選抜中国大会予選
昨日、今日の2日間、3月の全国選抜につながる県予選が布勢で行われました。2日間ともあいにくの雨でコンディションはよくなかったが、試合は予定通り行われた。
予選トーナメント
境 4-1 八頭
S1 狩野 6-4 市川
D1 本角・松田 7-6(6) 中根・棟尾
S2 松本 6-0 谷口
D2 茂上・門脇 6-0 石破・山根
S3 玉川 2-6 森本

決勝リーグには、シードの通り米子東、米子西、鳥取東、境の4校が進みました。
決勝リーグ
境 1-4 米子東
S1 茂上 2-6 井東
D1 松本・本角 1-6 古田・影山
S2 門脇 2-6 景山
D2 狩野・玉川 6-3 伊藤・井岸
S3 松田 0-6 森本
境 2-3 鳥取東
S1 松本 2-6 上野
D1 狩野・本角 6-2 畑村・藤井
S2 玉川 1-6 徳吉
D2 茂上・松田 5-7 渡邉・鈴木
S3 門脇 6-2 安岡
境 2-3 米子西
S1 松本 7-6(4) 遠近
D1 狩野・本角 5-7 中山・塚田
S2 門脇 6-0 川口
D2 茂上・玉川 6(5)-7 平・遠藤
S3 松田 0-6 柴田
結局、0勝3敗で4位

しかし、鳥取東戦も米子西戦も2-2でD2勝負となり、どちらも惜しい試合だっただけに接戦をものにできなかったのは悔しかった。
でも、1人1人が気持ちの弱い部分をしっかり認識し、それに立ち向かおうとしたことは今後に期待できる経験ができたと思う。
また、ここまで1ヶ月半の毎日の朝練でのサーブ練習の成果がでて、ゲームの流れが悪くてもサーブで立て直せるようになったこと、それを自覚できたことはこれも今後につながる大事な要素になった。
中国新人の個人戦には、シングルスで松本、狩野、ダブルスで松本・門脇が出場できることになった。
ここでも成長できるよう次の課題に向かってがんばろう


予選トーナメント
境 4-1 八頭
S1 狩野 6-4 市川
D1 本角・松田 7-6(6) 中根・棟尾
S2 松本 6-0 谷口
D2 茂上・門脇 6-0 石破・山根
S3 玉川 2-6 森本

決勝リーグには、シードの通り米子東、米子西、鳥取東、境の4校が進みました。
決勝リーグ
境 1-4 米子東
S1 茂上 2-6 井東
D1 松本・本角 1-6 古田・影山
S2 門脇 2-6 景山
D2 狩野・玉川 6-3 伊藤・井岸
S3 松田 0-6 森本
境 2-3 鳥取東
S1 松本 2-6 上野
D1 狩野・本角 6-2 畑村・藤井
S2 玉川 1-6 徳吉
D2 茂上・松田 5-7 渡邉・鈴木
S3 門脇 6-2 安岡
境 2-3 米子西
S1 松本 7-6(4) 遠近
D1 狩野・本角 5-7 中山・塚田
S2 門脇 6-0 川口
D2 茂上・玉川 6(5)-7 平・遠藤
S3 松田 0-6 柴田
結局、0勝3敗で4位


しかし、鳥取東戦も米子西戦も2-2でD2勝負となり、どちらも惜しい試合だっただけに接戦をものにできなかったのは悔しかった。
でも、1人1人が気持ちの弱い部分をしっかり認識し、それに立ち向かおうとしたことは今後に期待できる経験ができたと思う。
また、ここまで1ヶ月半の毎日の朝練でのサーブ練習の成果がでて、ゲームの流れが悪くてもサーブで立て直せるようになったこと、それを自覚できたことはこれも今後につながる大事な要素になった。
中国新人の個人戦には、シングルスで松本、狩野、ダブルスで松本・門脇が出場できることになった。
ここでも成長できるよう次の課題に向かってがんばろう



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